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タイトルは仮称・中身も仮設・勢い先行でもとりあえずやってみよう

アイス狂騒曲

○ォーリーを探せ

突然ですが。

小修正 -アイス狂騒曲-

去年の11月にこんな記事を書きました。
・・・えっ


去年の11月?


半年・・・前・・・?


( ゜Д ゜)




ええっと、3枚目の写真を再掲してみましょうかー(棒


いやー、懐かしいですねー(棒
車両塗り替えにどっぷりハマッていた頃ですねー(棒
この頃はまだ更地があちこちに広がっていましたねー(


ここ最近、全ての予定を後回しにして地形を弄っているのは既にお話したとおりですが、上図の周辺もようやく「それらしい」風景となりました。
というわけでこの場にて先行公開!!

・・・時間がかかりすぎているので皆様お忘れかもしれませんが、このblogを開設した最終目的は「動画を作って公開したあと、編集後記やら補足説明やらをするスペースの確保」ですからね?(((


引いて見た図。
実はこのような地形・配線となっています(ぉ
駅手前の配線がA9v3の新機能でどのように変わるのか、といったところでしょうか。


2路線が合流し、仮にも「特急停車駅」となる駅ですので、何か特徴的なオブジェクトを!
という考えから「京○タワー」を建ててみました。
それに伴い、この駅周辺には「建物の高崎製高さ規制条例が存在する」といった設定で建物を配置しています。
具体的には「高さ50m」を超える建物は一切配置していません(※タワー本体を除く)

土地そのものの標高・例えば一番手前は一段上がっている(※このマップは2:1モードです)ので20mですが、その標高も加味した上で最高点の高さが50mを超えないものだけを厳選して配置しました。


・・・はずだったのですが。
実は1つだけ、土地そのものの標高まで加味した場合、50mをわずかに超えてしまった建物が存在します。


さて問題です。
その建物はどれでしょう?(ぉ

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400000

このところ「もしA9v3発売と同時に(中の仕様が変わって)A9LandOperationToolが使えなくなったらどうしよう」との思いから、全ての予定を後回しにしてひたすら地形を弄ったりしています。

道路(&線路)の勾配下を埋めるのは最悪放置でもいいとして、
もし高度240m突破が出来なくなってしまうと色々不都合が出てくるマップですので・・・
一度限界突破を手にしてしまうと、中々抜けられなくなりますからね(ぇ

とにもかくにも地形を弄っているわけですが、



こんなことになりました。
「なるべくしてなった」のでツールに問題があるわけではありません(ぉ

木が重なった事そのものに問題があるわけではないのですが、これをそのまま放置すると木の上限本数に間もなく達してしまう状況なのが問題でして、大慌てで「伐採」中です。
40万本って思ったよりも早く到達してしまいます(白目


A9v3発売と同時にその制限が無くなればいいのに・・・と思う反面、木は植えすぎると(特に影の描写をオンにした場合)トンでもなく重くなるので悩ましいですね(((

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パラドックス


前に進んではいるんだけど前進しているわけではない、みたいな。
なんだかよく分からない事になっています。

そもそも前面展望だと「描画クリップ設定」を下から2番目まで下げなきゃ15fpsを確保できないのが大きな足枷になっています。


・・・すみません、少々サバよみました。
描画クリップ設定が最低でも、冒頭の画像のような「発展した街中」だと0.5倍速で15fps出ないところがあります(白目


どっかから不労所得か超スペックの新PCが沸いてこないかしらん(((

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ひねり

ここ数日「A9の動画でキッチリ合わせたらカッチリくるだろうな」なんて思える曲と立て続けに遭遇しています。
それ自体は決して悪くは無い事だと思うのですが。

もしかしたら消される。

その曲を歌っているアーティストのバック(隠語)があそこと繋がっていて、あそこは一部を除いて許諾していないはず。
むしろ許諾していないものについては容赦なく消す方向の力が強く働くところだったはず。
となると・・・

「せいぜい再生数1000前後の動画には手を下す価値すらない」といった“寛大な対応”を期待するか

「フル尺使ってませんから!フルに見せかけて一部編集してますから!その編集も曲自体への敬意は失っていませんから!」という方向でギリギリを攻めるか

「根本的に使わない」か

現実的に考えてこの3つに1つですよね。
第4以降の選択肢があればどしどしコメント欄に←

で。
じゃあこの中で選ぶとしたらどれ?と考えた時

804脳はどうしても2番目を選択したがるらしい(ぉ

わざわざ地雷原に自ら突っ込む必要も無いのに、こういうときに限って地雷原に突っ込んでいく自らの姿の方がより鮮明に想像できるんだから皮肉なものです。

THE・まーふぃーのほーそく






これを逆手に取る方法も1つ考えてはいるのですが、使わずに済むのであればそれに越したことは無い。

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ポンコツ

突然ですが。
このblogのコメント受信設定は次のようになっています。


はい。
英語のみのコメント投稿を禁止しています。
スパムコメント対策のつもりですね。


そしてこちらをご覧下さい。




こ の ポ ン コ ツ が !


(#^ω^)

コメントをしていただくのに一手間追加させるのは本意ではないものの、そろそろ認証ワードの設定付加を検討する時期かもしれません。

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