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タイトルは仮称・中身も仮設・勢い先行でもとりあえずやってみよう

アイス狂騒曲

えいでん!

世田谷線「再」塗り替えシリーズ第7話。
どうしよう、10話以上まで引っ張るつもりだったのに7話で終わりだなんて(((

前回のおさらい。


窓の反射ファイルや細々したものを弄れば完成・・・?



完成!
これ以上は下手に弄らない方が良い気がする。
前面の帯が実車と異なる云々についてはテクスチャ展開の仕様上どうにもならないので、このあたりがちょうどよい落としどころだと個人的には思っています。
斜め45度付近がクネッと歪んでいるように見えるのは目の錯覚ではなく作者の力量の無さ故です(白目
床下機器やらスカートやらについては全く興味もなければ実際に見ることも無いので(ry


側面はこのようになりました。
ドアをもうちょっとスマートにして、その分キツキツな窓の間隔を何とかした方がよかったんじゃない?との気持ちも無くはないのですが、


ドアの幅が異様に狭く感じるデフォルトきららと並べた場合、これ以上スマートにはしない方がいいかな?と思いまして。
遠近法により手前の方がでかく感じますが、


真上から見るとよくわかるのですが、実はこれでもほぼ同じサイズです。


どうです?
この溢れ出る出町柳っぽさ!!!!

めばちこさんが京阪車両をたくさん作ってらっしゃるでしょう?
誰かが京阪再現マップを作るとするでしょう?
そうするとたぶん出町柳まで作りたくなるでしょう?
じゃあついでに叡山電鉄もちょろっと出したくなりますよね?
デフォルトできららが2色も収録されてますし。

どうです?(2度目)



・・・足りませんか?
まだ叡山電鉄成分が足りませんか?




じゃあこいつも塗り替えますか。

そういうわけで次回からは新たなる生贄・・・もとい都電荒川線を、叡山電鉄・・・えぇっと700系?へと塗り替えていきます。

ちなみに荒川線はテクスチャの展開がArt○inkにしてはものすごく素直すぎてあっという間に作業が終わってしまいました。
文字通り「あっ・・・」と言う間でした(ぉ
なので頑張って引っ張っても全3話程度にしかなりません。
どうしよう・・・(ぇ



書き忘れてましたがライトの位置はこんなもんじゃないでしょうか。
後ろ向きのときに点く赤色については知らぬ(((

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3→4

世田谷線「再」塗り替えシリーズ第6話。
やったね!たぶん次回でこのシリーズは完結だよ!(ぉ

前回のおさらい。


帯はこんなもんでしょ。

ところで。
これ、頑張ればドア間の窓の数をやっぱり実車通り4枚に出来るんじゃね?

というわけで。


頑張りすぎました!!!!(
もう少し余裕をもたせましょう。


うん。
許容範囲じゃないっすかね。
窓の反射ファイルにもちゃんとお手入れすればそれっぽくなると思うのですが。


次回、完成形のお披露目です。

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OB

世田谷線「再」塗り替えシリーズ第5話。
今日は寒い(白目

前回のおさらい。

 
帯を塗っていきましょう。


はい!
めんどくさい仕様だな!!(
緑ライン上側はともかく、青ライン下側をなんとかせねば。


青ライン下側は何とかなりました(主観)が、青ラインと緑ラインの境目が面倒ですね。
丸いラインを丸く塗るのですら面倒なのに、真っ直ぐ表示されるべきところを丸いラインで表現しなきゃならないとか調整がやりづらいのなんの。


こ、こんなもんでどうですかね・・・(((


遠目から見れば綺麗に見えるでしょ!?
見えると言いなさい!!!!←


さて。
ここまでくるとゴール間近です。
ですが次回はまだ「最終到達点ではありません」と予めお断りしておきますのでご了承くだs(ry

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一進一退

世田谷線「再」塗り替えシリーズ第4話。
小出しにする上に更新ペースまで落ちたら意味なくなくなくなくなくなくない?←

前回のおさらい。


側面はとりあえずこんなもんでしょ。
というわけで前面のお化粧直しに入ります。


この微妙なカーブがめんどくせぇ。
Pixiaにあるフリーベジエ曲線とかいうツール?を使ってなんとかそれっぽくやろうと1日くらい格闘したものの、結局フリーハンドでアバウトにやっちゃうあたりが如何にもやまぢさんらしいですね。

ちなみに車両番号?ですが、実際に804番があるのかどうか知りませんしそこまで調べる気もありません。
ただ「800系」であることには間違いないです。
画家が絵の隅っこに自分のサインを入れるが如く、せっかくなので804番にしておきました←

で、どこの会社の800系かと言いますと・・・


ここです。
たぶん鉄分摂取過多な方はもう何を作ろうとしているかお分かりいただけたかと思います。
それと同時に「だから世田谷線を種車にしようと考えるなっつってんだろ!」とお思いになられたかもしれませんが、以前の無理矢理南海2000系よりはマシと考えましょうよ(((

なおピンと来ない方も問題ありません。
遅くとも今月中には・早ければ今週末で完成形がお披露目されるはずです(ぉ

というか、ここまで来るとあとは帯だけなんですけどね。
その帯が非常に曲者だったわけですが(白目


次回より帯で苦戦した模様をお送りしていきます。

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題名あり

世田谷線「再」塗り替えシリーズ第3話。
PCの配置換えをしたり、blogのカテゴリーを(再リンクなどの手間がなるべくかからない範囲で)増やしてみたりしたので3日ぶりくらいですね。
ちなみに3日前の記事のタイトルが「無題」だったのは、単純に題名を入力し忘れたまま更新を押したからでした(白目)

そんな前回のおさらい。

 
片開き3ドア→実車どおり
ドア間の窓が3つ→1つ減らして仮配置(棒読み)してます。

これを少し改造します。


はい、改造しました!
さて問題です。どこをどう改造したのでしょう?

と聞けるくらい微妙な変化ですね。
正解は一部の窓が「ロ」から「日」になりました。
本当は「日」型の窓がもう1つ多いみたいですけどね。

ちなみに「ロ」と「日」の位置関係はちゃんとWikipediaで確認して実車どおりの並びに配置してあります!!!!(※1つ減らした分を除く)

見づらいので塗装もベースとなる色へ変更しましょう。


「ロ」と「日」でサイズが微妙に違いますが、これで合ってます。
ちゃんとWikipediaで(ry

この塗り替えシリーズの最終形を把握している側からのコメントとしては、もうこれでだいぶ完成形に近づいています。
ですがここからの試行錯誤が予想以上に手ごわかった。

そんなわけで次回へ続く(ぉ

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