目の錯覚
昨日の記事に載せた画像の1つにも、実はこっそり写っているこの車両。
今日はこの車両をジーッと凝視してみました。
ジーーーッ・・・
ジーーーーーーーーーーーッ・・・・
・・・この車両こそ、京急2000形の塗り替えにピッタリじゃないっすか?
編成は4両と「4+4」両ですし、ライトの位置もいつかの117系より下についてますし。
何より元が3ドアだから、117系を種車にしよう!とした時とは違い、ドア位置や窓割りで悩む必要も少なそうですし。
私が思いつく中で、ただ唯一の欠点は85km/hという速度面だけでしょうかね。
デフォルトの京急車やJR車を逐一30km/hずつ下げれば、その速度面も解決するような、しないような(ぇ
そんなことを考えて、テクスチャを抽出しようかと一瞬考えたのですが。
根本的な問題点として、塗り替えた所で使う場所がない(ぉぃ
更にジーーーーーーーーーーーーーーーーーッと凝視していると、抽出以前に「見えてくるモノ」が色々とありまして。
ロゴの部分に反転処理がなされているであろう、とか。
少なくともこの辺でテクスチャの割り当てが変わるのねー、とか。
分かっちゃいるんですけどね。
本来「塗り替えること」を前提として作られているわけではないのだから
「元々の車両」がちゃんと表示されるなら、どんな割り当て方だろうが、どんな引き延ばし方だろうが関係ない。
分かっちゃいるんですけどね。
うん・・・。
目の錯覚といえば。
この2つって似てません?(ぇ
ということは・・・
※決して阪神車を塗り替えたわけではなく、自前の山陽車(種車:721系)を並べただけです。
うん。
これは完全に目の錯覚でした。
そもそも今(110km/h)よりも遅くなる(105km/h)のでは、塗り替える意味が無い!
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