忍者ブログ

タイトルは仮称・中身も仮設・勢い先行でもとりあえずやってみよう

アイス狂騒曲

設計ミス

ダイヤ設定は本当に苦行です(唐突)


10両対応化云々の話ですが、ひとまず特急(全系統)と10両の快速、貨物については入出庫作業も含めてダイヤが確定した・・・ような気がします。

問題はその他の種別。
各駅停車はともかく、10両の快速以外に区間快速?っぽいものが数系統ありまして、そのうちの1つでてんやわんやしています。


よりによってこの駅で。

夕方までは特急を待避する駅を2駅ずらしたり、本来120km/hで走っていた車両を95km/hまで下げて購入してみたり、それなりに色々とやりくりしてなんとか決まったっぽいのですが。
夕方になった瞬間、特定の1つのスジのみで特急を待避しきれなくなっています。

見てのとおり両端を川に挟まれている地形であることと、

踏み切りの敷設条件にひっかかって、さてどうしましょうか、と。
ちょっと煮詰まってしまったので、気分転換に建物を植えたり(画像右端付近)しつつ対案を練っています。

川自体を作り直す(=めんどくさい)か、
踏み切りを諦める(=画像中心の駅に対して上下方向の移動が出来ない)か、
川を渡る真っ最中に分岐ポイントを作る(=見た目が非常に不恰好)か。

本当はこの3連休中にダイヤ関連の作業を完了させたかったんだがなぁ。

拍手[0回]

スポンサーリンク

W


・・・endy's!
非常にボリュームもあり、大変美味しゅうございました。


個人的には

マック派ですが、たまには別系統もいいもんですね。


※通りすがりの尻さん、コメントありがとうございます。
 コメント欄にて返信いたしました。

拍手[0回]

スポンサーリンク

配置転換


上の画像は1/6の記事で掲載したスクリーンショットを別角度から撮ったものです。
ダイヤ作成にあたり、ここで(個人的には)大問題が発生しています。


実はこの付近、元々は黄色の線形・駅の配置だったのです。
それが以前のダイヤ(夕方以降手付かずだったもの)を組むにあたり、待避の関係で1面2線・10両対応だったものを8両対応に縮めた上で2面4線化し、さらに場所も移動させました。
さらに遡ると右端に少しだけ写っている駅が2面4線だった時期もあるのですが、それはまた別のお話。
そういった涙ぐましい試行錯誤(←)の結果、現在は水色の線形・駅配置となっています。

ところが。
支線直通特急の速度を10km/h上げる事が可能になり、支線での行き違い場所が1駅ズレる(←これは実は理想的)ことになった結果。
その特急はともかく、快速列車については元々の停車駅だった右端の駅を通過させて、換わりにこの2面4線の駅へ停める必要が出てきました。
そしてその快速列車は10両編成です。

さぁ困った。
このままだと10両対応に延ばすことが出来ません。

というわけで、再度黄色の線形・駅配置へと変更した上で、ちゃんとダイヤが回るのか検証中です。
この3連休中に完了・・・すればいいなぁ(白目

拍手[0回]

スポンサーリンク

「今季一番の寒さ」

さすが、ダテジャナイ((((((

拍手[0回]

スポンサーリンク

⊂⊃∪∩

今日はタイトルどおり(?)視力のお話。
正式には「ランドルト環」と言うそうですね。

先月、部屋の模様替えをしてからというもの、パソコンのモニターが遠くなって文字が見えにくくなったことは当blogで何度か言及したと思います。
その頃は「春になったらまた元の配置に戻すし、冬の間だけブラウザの文字サイズを大きくしておけばいっかー」くらいに考えていたのですが。

最近珍しくダイヤ作成を再開?した事で気づいた事があります。

ダイヤ設定画面(個別発車など)の時刻が見えない。


そうなんです。
配置換えをした頃はダイヤ作成をほったらかしていました(←)し、パソコン自体も入院したりしていたので眼中に無かったのでした。
こればっかりはブラウザのように拡大も出来ないはずなので、今は仕方なく前のめりになりながら睨めっこしています。

ついでに言うと画面上部にあるマップの座標や高度の数値も見えません。
と言うことはA9LandOperationToolsも積極的に使うことが出来ません。
パソコン復活後も1回だけ地形弄りを行って道路のスロープ下部を埋めたのですが、A9画面の数値がほんとーーーーーーーーーーに見えないので、その後は建物を植える作業を優先しているのが実情です。

一番手っ取り早いのはモニターと座る場所の位置関係を近づけることなのですが、物理的な制約で「近すぎる」「遠すぎる」の二択にならざるを得ないので、結論としては早く春になってほs・・・

・・・あ、春は春で花粉症に苦しむ季節でした(((
今年はどうなんでしょうね。
去年みたいな「目薬をさしても目が開けられないレベル」じゃなければいいんですけれども。

拍手[0回]

スポンサーリンク