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タイトルは仮称・中身も仮設・勢い先行でもとりあえずやってみよう

アイス狂騒曲

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外れ直特

タイトルに強い悪意を感じるかも知れませんがきっと気のせいです(ぉ

阪神8000系?風テクスチャを公開しました。
配布物のページよりどうぞ。

これに合わせ、今回のzipファイルには同梱していません以前作った阪神9000系?風テクスチャのアルファチャンネルを再々修正しました。

アルファチャンネルの白黒逆転現象に関しては、ただただ単純にPixiaに搭載されている「ネガ反転」機能を使うことであっさり解決しました。
むしろ2行下にある「大きさを変えて複製」をこれまで散々使っていながら、なぜネガ反転機能の存在に気づかなかったのか(


外れ直特阪神8000系?と大外れ直特阪神9000系?の並び←
スクショ詐欺にするなら阪神8000系は反対向きにしておけばよかったのですが、わざわざスクショ詐欺にする気もないので同じ向きでパシャリ。

・・・この並びを見ていると、やっぱり大当たり直特山陽直特車(ver.1)を修正したい気持ちに駆られますね(ボソッ



なお阪神9000系?風テクスチャについては種車が阪神9300系である=804'sポリシー()に反することから、現状では配布を予定していません。
多分無いとは思いますが、もしご用命の際は恐らく条件付個別対応になるかと思います。

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2014/08/172014/08/19

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急転直下

「幕は一切入れない」と決めたら、あっと言う間に完成?しました。

本来点灯すべき前面上部のライトについては、種車の仕様により一切点灯しません。
「雰囲気を出す上で無いよりはマシ」程度のものとお考え下さい。


こっち(赤いランプ)は比較的実車に近づける事が出来たのではないかと思っています。



ではここから先、既知の問題点。
「側面の窓割りが実車と異なる」のはもう数日前からご存知でしょうから、それ以外の部分で書いていきます。


本来存在していた側面の幕部分については、血眼になって揚げ足取りに励むような方でもない限りは違和感を感じない程度に周りと馴染ませる事が出来たのではないかな?と思います。


先頭車のテクスチャ境界付近(画像内、窓~車番のあたり)に1ドット未満のズレがあるのは「お馴染みのArt○ink仕様」と割り切ることが出来るようになりましたが、反射の仕方まで変化をつけられると手も足も出ません。
これでもテクスチャ上は全く同じ塗りにしてあるのですが(((


そして一番の問題点。
いや、メリットでもありデメリットでもある点。


種車が813系です。

デフォルト収録の阪神9300系?とかいうオレンジのアレと最高速度&加速度が同じなので、ダイヤを組む上で両車を完全共通運用とすることが出来ます。

その反面、種車が813系なのでA9v3をお持ちでない(車両カスタマイズ機能の恩恵に与れない)方は6両固定編成が作れません。

3+3(+3)の編成で我慢するか、

清らかな心の目で「これは6両固定編成なんだ」と脳内補完するか、

―――20xx年・新車増備による車両置き換えが進んだ阪神本線。
かつて最上位種別として東奔西走していた8000系はそのほとんどが廃車され、僅かに残った編成も武庫川線3両化の折にワンマン化改造を施された上で細々と線内運用に就いていた。
だがその武庫川線にも新車導入の波は押し寄せ、遂に8000系の全廃が決定してしまう。
それに先立ち「さよなら運転」が本線で(以下省略されました

要するに脳内補完してください(ぉ

この「6両固定編成が作れない」という部分が自分の中でネックだったので、塗り替え構想としては山陽直特車(ver.1)を作った頃からあったものの二の足を踏んでいたわけです。

他の人からすれば些細な事かも知れませんが、一応は車両塗り替えを行う身として「804'sポリシー()」なるものを持っています。
それは「テクスチャ置き替えによって使用車両の選択肢を狭めたくはない」ということ。

例えば他の方が別の種車で同じ会社の塗り替えを作っておられるなら、可能な限りこちらの種車を変えて共存できるようにしておく。
○○社の車両を作るために、デフォルトで収録されている同じ○○社の車両を種車にするような事は可能な限りやらない。
現実でA社とB社が直通していて、それに併走してC社とD社が存在しているのなら、そのどれかの会社の車両を塗り変えで作り出すなら可能な限りA社でもB社でもC社でもD社でもない会社の車両を種車にする。

これまでに公開した塗り替えに限定しても反例となるものはいくつもありますが、あくまでも努力目標として804'sポリシー()を掲げています。
ただそれだけのことです。


今回の例ですと、リアル指向の方々なら例え阪神電車とJRを併走させるマップを作ったとしても、わざわざ813系(および九州の車両)を選ぶことはあんまりないだろうからポリシーには反しない。
ただ、「6両固定編成が作れない」という部分に対し自分の中でどう折り合いをつけるか。
そこだけに注力すればよい。


そういう意味では、車両カスタマイズ機能が搭載されたA9v3はまさに待ち望んでいたものというわけです。


(ママー、まだv3を買ってない人がステマもどきしてるよー?)
(シッ、見ちゃいけません!)


・・・無駄話をしてたらZipファイルを用意する時間が無くなってしまったので、テクスチャの配布は明日以降に持ち越し(ぉぃ


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位置取り重要、

せっかくだから方向幕を入れようと努力はしてみた。


うん、これは無い。
かんこれ、はやってすら無い(ぉ

というわけで今回、幕については前面も側面も一切入れない方針で作ります。
必要な方は完成品配布後に各自再改造やってちょ。


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プラシーボ効果

ドア周りの色調調整中。


前よりはマシになりまし・・・た?
ぶっちゃけ自分でも違いがよく分からないです(((


こっちはかなり前進(当社比)
実はこの角度でも既に「致命的な欠陥」が写りこんでいるのですが、その点につきましては完成お披露目時までとっておきます←


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色調補正


難しい・・・。
イメージしている色へ色調補正をかけるにはどうやるのか、の部分で躓いています。
ドアの内側とドア枠をもうちょっと薄くして、ドアの外側はもう少し濃く・・・?

以前のように1ドットずつチマチマ塗り替えるのも1つの手ではありますが、グラデーションツールやら色調補正ツールの存在を知ってしまった以上原始的な方法へはもう後戻りできない←

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